技術士 全部門 完全対応宣言
JESは技術士試験の専門セミナーハウスとして他の業務を一切行わず、技術士試験合格者を増やすことに専念する事を宣言いたします。【代表取締役社長:坂林和重】

坂林和重の技術士試験コラム

新試験制度の解説

あと147日間です。

2017.02.20

【お知らせ】添削指導を開始します。

第1回JESセミナーを2/19(日)に実施しましたが、残念ながら参加できなかった人にお知らせです。2/19(日)と同じ内容のセミナーを3/18(土)に計画しています。そのため、残念ながら参加できなかった人は、3/18(土)から参加予定で申込みをお願い申し上げます。なお、教材の準備が有りますので、申込みは早めにお願い申し上げます。申込みと入金の確認が済みましたら、1週間後には、勉強が開始できます。1日でも早く勉強を開始したい人は、1日も早い申込みと入金をお願い申し上げます。申込みは、JESの技術士合格セミナー(←ここをクリック)からお願い申し上げます。

【コラム本文】あと147日間になりました。

7月の筆記試験まであと147日間になりました。学習は順調に進んでいますでしょうか? もしこれから学習を始める人は、急いでください。キーワード学習は、1日2個で間に合いません。1日3個の学習を考えて下さい。ですが、初めから1日3個は、難しいです。まず今週は、1週間で1個に挑戦して下さい。来週は、1週間で3個に挑戦して下さい。再来週から1日に1個に挑戦して下さ。そして3月の中旬からは、1日に3個の学習をすすめて下さい。

おそらく今から独学で勉強す人は、今回が最後のチャンスだと思います。独学で勉強するには、キーワード学習に慣れるまでに1か月程度かかります。いまから始めて1日3個のキーワード学習ができるのは、3月中旬です。その1か月を待てない人は、誰かに教えてもらってください。教えてもらえば、すぐに1日3個が学習できるようになります。

それから、JESのセミナーでは、名刺交換をお勧めしています。同じ受験生仲間で一緒に勉強すると効果的です。今年の試験に不合格であれば、来年新試験制度です。みんなで一緒に頑張りましょう。

では、最速合格テクニックで最短合格を目指しましょう。

質問を誘導する。

2017.02.19

【お知らせ】添削指導を開始します。

第1回JESセミナーを2/19(日)に実施しましたが、残念ながら参加できなかった人にお知らせです。2/19(日)と同じ内容のセミナーを3/18(土)に計画いたします。そのため、残念ながら参加できなかった人は、3/18(土)から参加予定で申込みをお願い申し上げます。なお、教材の準備が有りますので、申込みは早めにお願い申し上げます。申込みと入金の確認が済みましたら、1週間後には、勉強が開始できます。1日でも早く勉強を開始したい人は、1日も早い申込みと入金をお願い申し上げます。申込みは、JESの技術士合格セミナー(←ここをクリック)からお願い申し上げます。

【コラム本文】質問を誘導する。

さて本日2/19(日)からJES技術士合格セミナーが開始されました。多数の人に参加頂きありがとうございました。これだけ多数の人と合格を目指すことを考えると、嬉しく思います。JESは、合格率が高いので参加した大多数の人が合格されます。一発合格を期待して頑張ってください。

さて第1回からは、『受験申込書及び業務経歴票』の作成です。この『受験申込書及び業務経歴票』は、口頭試験で質問される資料です。質問に解答できなければ不合格です。そのため、何を質問されるか考えながら作成する必要があります。

高級テクニックとして質問されるところを作って作成する事も考えて下さい。すなわち、試験官が質問したくなる部分を作るのです。質問されるところを誘導すると言う事です。そうすることによって、事前に模範解答を準備する事ができます。

優れた『受験申込書及び業務経歴票』を作成すれば、貴方は口頭試験の受験が楽しみになります。なぜなら、4人に1人が不合格になる口頭試験で、貴方だけは、安心して受験できる方です。今日から4月下旬までに、優れた『受験申込書及び業務経歴票』を作成しましょう。

では、最速合格テクニックで最短合格を目指しましょう。

最後まで頑張る人。

2017.02.18

【お知らせ】2/19(日)の教材を準備中。参加お知らせE-mailは再送しました。

現在、2/19(日)の第1回Aコースの教材を準備しています。教材の発送は、下記で予定しています。申込み予定の人は、少しでも早めの申込をお願いします。

《 申込み日による教材発送予定 》

_ ~2/12(日)までの申込み:2/13(月)発送予定。---------------------済
_ 2/13(月)~2/15(水)の申込み:状況によってセミナー会場渡し。-----済
_ 2/16(木)~2/17(金)の申込み:セミナー会場渡し。------------------済
_ 2/18(土)~の申込み:仮の教材で勉強して戴きます。

それと、2/18(土)に時間割を再送しました。お送りしたE-mailで持参品など確認してセミナーに参加して下さい。メールの再送を希望される人は、連絡をお願いします。

【コラム本文】最後まで頑張る人。

昨日は、実力の伸びる瞬間について書きました。しかし、実力が伸びるには、必要条件が有ります。実力が伸びるのをただぼんやりと待っているのでは、ダメです。実力が伸びる必要条件とは、常にどうすれば良いのかを考え続ける事です。常に考え続けている人の中から、実力を伸ばす人が現れます。ただし、今すぐ伸びない人も時間の問題です。いつかは実力が伸びます。それは、今日かもしれません。明日かもしれません。合格を諦める人の大多数は、あと少しがんばれば、実力が伸びる前に合格を諦めます。

このコラムを読んでいる人は、合格するまで諦めないでください。挫折した人は、合格を諦めた人です。合格を諦めない人は、挑戦者です。そして最後まで諦めなければ、必ず合格します。

合格する瞬間まで努力する人が、周りの人を引っ張るリーダー(=技術士)にふさわしい人なのです。

明日の2/19(日)からJESは、技術士合格セミナー(←ここをクリック)を開始します。今年も多くの合格者のお手伝いをしたいと思います。頑張りましょう。

では、最速合格テクニックで最短合格を目指しましょう。

実力の伸びる瞬間。

2017.02.17

【お知らせ】2/19(日)の教材を準備中。参加お知らせE-mailは再送しました。

現在、2/19(日)の第1回Aコースの教材を準備しています。教材の発送は、下記で予定しています。申込み予定の人は、少しでも早めの申込をお願いします。

《 申込み日による教材発送予定 》

_ ~2/12(日)までの申込み:2/13(月)発送予定。---------------------済
_ 2/13(月)~2/15(水)の申込み:状況によってセミナー会場渡し。-----済
_ 2/16(木)~2/17(金)の申込み:セミナー会場渡し。------------------済
_ 2/18(土)~の申込み:仮の教材で勉強して戴きます。

それと、2/14(火)の夕方に時間割を再送しました。お送りしたE-mailで持参品など確認してセミナーに参加して下さい。メールの再送を希望される人は、連絡をお願いします。

【コラム本文】実力の伸びる瞬間。

合格できない人は、いつも弱音を言います。そして周りの責任で勉強が進まない事を言います。自分勝手な要求をする時が有ります。ですが、人は、ある日突然実力を伸ばすときがあります。弱音を言わずに前向きに自分の弱点を理解して勉強を始める時が有ります。私が、『この人は近いうちに合格するかも』と思う瞬間です。

人間は、弱点があって当然です。ですから、弱点を口にするのは、問題ありません。むしろ弱点を口にするのは、弱点を認める事でありよい事です。ですが、愚痴になるような弱音を言ってはいけません。そのような弱音を言っても他人は、『大変ですね』と同情するだけです。マイナスはあってもプラスになる事などありません。また自分だけ得するような自分勝手な要求をする人も『この人はダメだな』と評価を下げるだけです。その時は、自分の要求が満たされても『過剰に砂糖をなめて体を壊す』ようなもので、少しづつ評価を下げていきます。

リーダー(=技術士)とは、弱点を口にするけれども弱音を吐きません。周りの問題も自分の責任と考えます。自分だけが得するような自分勝手な要求などしません。そのようなリーダー(=技術士)なったとき貴方は、技術士試験に合格する瞬間です。

参考にしてください。

では、最速合格テクニックで最短合格を目指しましょう。

貴方の努力度判定。

2017.02.16

【お知らせ】2/19(日)の教材を準備中。参加お知らせE-mailは再送しました。

現在、2/19(日)の第1回Aコースの教材を準備しています。教材の発送は、下記で予定しています。申込み予定の人は、少しでも早めの申込をお願いします。

《 申込み日による教材発送予定 》

_ ~2/12(日)までの申込み:2/13(月)発送予定。---------------------済
_ 2/13(月)~2/15(水)の申込み:状況によってセミナー会場渡し。-----済
_ 2/16(木)~2/17(金)の申込み:セミナー会場渡し
_ 2/18(土)~の申込み:仮の教材で勉強して戴きます。

それと、2/14(火)の夕方に時間割を再送しました。お送りしたE-mailで持参品など確認してセミナーに参加して下さい。メールの再送を希望される人は、連絡をお願いします。

【コラム本文】貴方の努力度を判定する。

今日は、貴方がどれだけ努力しているかを自己評価できるようにしてみます。

まず1週間で勉強できる時間を算出します。

平日は、24時間から睡眠時間(7Hr)・仕事の時間(8Hr)・食事の時間(1.5Hr)などを引き算します。計算すると平日勉強できる時間は、最大限で7.5Hrとなります。

次に休日は、24時間から睡眠時間(7Hr)・食事の時間(1.5Hr)などを引き算します。計算すると休日勉強できる時間は、最大限で15.5Hrとなります。

1週間にすると7.5Hr×5+15.5Hr×2=68.5Hrとなります。

さてこの1週間の最大限である68.5Hrは、計算上の数値でほぼ限界時間です。一般的には、0.7倍した68.5Hr×0.7=47.95Hrが努力目標になります。普通に目標にした人は、0.6倍を目標にします。さらにゆとりを持つて努力する人は、0.5倍です。

_ 努力 目標0.7:47.95Hr(キーワード16個)
_ 普通 目標0.6:41.10Hr(キーワード14個)
_ ゆとり目標0.5:34.25Hr(キーワード11個)
_ 勉強不足0.5未満:34.25Hr未満(キーワード11個未満)

さて貴方は、どこに当てはまるでしょうか? 貴方の生活パターンに合わせて計算してみて下さい。

次に貴方がどこまで努力しているかを考えます。キーワード学習では、1個作成するのに3時間とすると、1週間に11個未満の人は、努力不足です。努力している人は、1週間で16個以上になります。

貴方は、『自分は頑張っている』と思っているかもしれません。数値で判断すると上記のどこに当てはまるでしょうか?

短時間で効率的に成果を出したい人は、JESに相談して下さい。JESの技術士合格セミナー(←ここをクリック)は、努力する人が合格できるノウハウをお伝えしています。

では、最速合格テクニックで最短合格を目指しましょう。

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