技術士 全部門 完全対応宣言
JESは全部門(21部門)の合格ノウハウを教えることを宣言いたします。【代表取締役:坂林和重】

技術士第二次試験専門知識充実コース(専門充実コース)

まもなく10月10日(木)で申込み〆切ります。
申込み予定の人は、お急ぎください。
建設部門などインフラ系で申込み可能です。

なお、下記部門は、満席となりました。
電気電子部門、機械部門、応用理学部門、
衛生工学部門、情報工学部門など設備系の受験部門

有料セミナーの申込みは、教材の準備・セミナー会場の案内・持参品の連絡などがありますので、参加予定の6日前の月曜日AM09:00までに申込みください。

知識を勉強する「専門充実コース」の講座案内

このコースの目的と得られる効果
本コースの受講対象者
セミナー会場
学習内容・教材紹介
セミナー日程
お申し込み・お支払い方法

専門充実コースとは

専門充実コースの目的は、キーワード学習による知識の習得です。
キーワード学習は、下図のように全ての学習の基礎になります。

来年の5月から機械的合格論文作成法を勉強します。
その時にひな形論文に当てはめる知識が、キーワード学習で 調べた内容なのです。調べた内容は、600字詰め原稿用紙に書き出します。

キーワード学習の進んでない人が、機械的合格論文作成法を勉強しても無意味なのです。そのキーワード学習を進めているのが、専門充実コースなのです。

1日でも早い学習が合格を確実にする

専門充実コースとA+BコースやA+B+Cコースの【セット割】

専門充実コース(添削無し)とA+BコースやA+B+Cコース(添削あり)などをセットで申込まれた人には、5,000円のセット割を実施いたします。

セット割の設定は、1人でも多くの人に『知識を豊富にして一発合格』していただきたいからです。

一番お勧めのセットは、下記のコースです。

  1. 専門充実コース(8月から参加)
  2. 添削コース(A+Bコース)

お支払いについて

クレジット決済の場合

上記「1」+「2」のセットで申込まれた人は、定価でクレジット決済後に5,000円を返金する銀行口座を問合せいたします。

銀行振込の場合

また銀行振込で申込まれる人は、「1」+「2」の合計金額から【5,000円減額した金額】で振込下さい。

なおこのセット割は、1人1回のみとして他の割引と併用できません。

【動画】専門知識充実コースのご紹介

技術士第二次試験専門知識充実コース

このコースの目的と得られる効果

この専門充実コースは、過去問題を分析して出題予想する事でⅠ必須科目・Ⅱ選択科目・Ⅲ選択科目に必要な論文記述ネタの充実をはかるセミナーです。

もし、知識に心配な人は、専門充実コースに参加してください。専門充実コースで基礎力を付けて2月からのセミナーに参加してください。

専門充実コースは、併願を想定していません。

20部門または総合技術監理部門のいずれか片方での申込みをお願いします。

知識を勉強する「専門充実コース」の講座案内

本コースの受講対象者

(1)受講対象者

Ⅰ必須科目およびⅡⅢ選択科目の論文が、最後の行まで記述できない人を対象

(2)2月~10月に実施する添削コースとの違い

JESでは、2月~10月に添削コースを実施しています。添削コースとは、A+BコースやA+B+Cコースなどです。添削コースは、知識がある程度ある人を受講対象にしています。

専門充実コースは、何か資料を見なければ、解答を記述できない人を受講対象にしています。すなわち、専門充実コースは、知識に不安のある人を受講対象にしています。

知識に不安とは、例えば、Ⅰ必須科目、Ⅱ・Ⅲ選択科目をコピー&ペーストで解答論文を作成する人を専門充実コースの対象にしています。

本コースの必要な経緯

技術士試験に必要な知識が年々高度化しているため、Ⅰ必須科目・Ⅱ選択科目・Ⅲ選択科目において添削指導だけで合格できない受験生が増加してきた。

そこで、Ⅰ必須科目・Ⅱ選択科目・Ⅲ選択科目に必要な知識の学習方法を指導し添削指導に備える専門充実コースが必要となってきた。

学習期間

添削指導が開始される2月の手前まで8月・9月・10月・11月・12月・1月の6か月間を学習期間とする。なお8月・9月・10月に入学も可能であるが、カリキュラム上は、8月から参加が望ましい。

セミナー会場

  • 参加型は、セミナー会場とE-mailで指導を受ける。
  • インターネットコースは、Web講座とE-mailで指導を受ける。

参加型(セミナー会場とE-mailで指導を受けます)

セミナー会場は、参加型の場合、東京都北区北とぴあ等です。詳しくは、下記ページを確認してください。

セミナー会場へのアクセス

インターネットコース(Web講座とE-mailで指導を受けます)

インターネットコースの場合、ご自宅からWeb講座で参加して戴きます。詳しくは、下記ページを確認してください。

カメラ付IP電話(Webカメラ)利用に関する運用規定

専門充実コースパンフレット

画像をクリックすると、PDFファイルでご覧いただけます。

専門充実コースパンフレット

専門充実コースパンフレット

学習内容

8月の学習内容

8月は、技術士試験には、どのような勉強が必要かを説明する。そして、その勉強方法を説明する。自宅において過去問題の傾向分析を実施できるように傾向分析のサンプルを解説する。

受講生は、解説に従い過去問題(5年間程度)を自宅で分析する。分析した結果は、9月のセミナーまでにE-mailなどで担当講師へ送付するとともに9月のセミナーに印刷して持参する。

9月の学習内容

9月は、8月に自宅で実施した過去問分析についてセミナーで担当講師から個別指導を受ける。過去問題の分析が、自宅学習で正しくできるように個別指導を受ける。

また、キーワード学習を実施するためのキーワード抽出について解説を受ける。解説を受けたキーワード抽出方法で、自宅学習により300個のキーワードを抽出する。

抽出した300個のキーワードは、10月のセミナーまでにE-mailなどで担当講師へ送付するとともに10月のセミナーに印刷して持参する。

10月の学習内容

10月は、9月に自宅で抽出した300個のキーワードについて1個1個キーワード学習を実施する。10月のセミナーでは、担当講師から三分割展開法によるキーワード学習の解説を受けてキーワード学習方法を理解する。

なおキーワード学習における三分割展開法は、技術士試験(Ⅰ必須科目・ⅡⅢ選択科目)に必要な技術士としての知識や考え方の整理方法である。JESが提供するキーワードシートを参考に自宅で学習する。

10月の学習目標は、30個のキーワード学習である。30個のキーワード学習成果は、11月のセミナーまでにE-mailなどで担当講師へ送付するとともに11月のセミナーに印刷して持参する。

11月の学習内容

11月は、10月に自宅で実施した30個のキーワード学習についてセミナーで担当講師から個別指導を受ける。個別指導によって技術士試験の合格に必要な知識や考え方の整理方法の理解を深める。

正しく修正したキーワード学習でキーワード学習を継続し10月30個+11月30個=2か月間60個のキーワード学習を実施する。60個のキーワードは、12月のセミナーまでにE-mailなどで担当講師へ送付するとともに12月のセミナーに印刷して持参する。

12月の学習内容

12月は、10月・11月に自宅で実施した30個+30個=60個のキーワード学習についてセミナーで担当講師から個別指導を受ける。60個全数で無くサンプリングで1~3個の個別指導を受ける。

さらに、キーワードシートを使いⅠ必須科目・ⅡⅢ選択科目で簡単な問題の解答を実施する。高度な問題・実践的な問題は、Bコースの論文添削で指導を受ける。そのため、12月・1月に実施する技術論文作成練習は、ⅡⅢ選択科目の簡単な解答練習である。

ここで注意すべきは、難問を解答練習しない事です。難問は、今の解答練習の有無に無関係に5月~7月で解答練習を実施します。いま学ぶのは、技術士試験の合格につながる基本的な技術論文作成練習です。基礎をおろそかにして先を急がないようにしてください。

さらに、技術的整合性の確認や技術内容の指導は、実施しません。なぜなら技術士試験を受験する貴方は、「私はこの受験部門の専門家です」と主張して受験します。専門家である貴方が、知識の指導を受ける必要が無いからです。

もし知識の指導が必要な人は、技術士試験を受験しても不合格です。知識の習得には、最低4年間必要です。人によっては、7年間必要です。数か月の付け焼刃では、合格できません。JESが指導するのは、貴方がすでに会得した知識や経験の整理です。

作成した技術論文は、1月のセミナーまでにE-mailなどで担当講師へ送付するとともに1月のセミナーに印刷して持参する。

1月の学習内容

1月は、10月・11月・12月に自宅で実施した30個+30個+30個=90個のキーワード学習についてセミナーで担当講師から個別指導を受ける。

さらに、自宅で作成した技術論文の指導を受ける。そして、あと1問技術論文の作成を自宅で実施できるように講師と問題の相談をする。

また、技術士試験に受験する場合に受験申込書及び業務経歴票が、なぜ合否に影響するかを担当講師から説明を受ける。説明を受けて720文字主催業務など業務経歴票で何を準備すべきか指導を受ける。

教材紹介

教材(主に使用する教材)

【この教材がすべて0円で手に入ります。追加料金はかかりません。】

表は横スライドでご覧いただけます。

No 教材名 発送時期 市価参考価格
(非売品)
1
オリジナルテキスト 第1回セミナー会場で
28,300円→0円
2
2015年問題分析資料(PDF)
5,000円→0円
3
2016年問題分析資料(PDF)
5,000円→0円
4
2017年問題分析資料(PDF)
5,000円→0円
5
2018年問題分析資料(PDF)
5,000円→0円
6
2019年問題分析資料(PDF)
5,000円→0円
小合計

※PDFファイルを紙面印刷で要望される場合は、実費を頂戴します。
53,300円

すべて0円

セミナー日程

【2020年度】専門充実コース

表は横スライドでご覧いただけます。

開催日 内容
【開催時間】10:00~16:00
キーワード個数累計 論文累計
8月25日(日)

合格への道筋の説明と過去問題傾向分析の解説(Ⅰ必須科目・ⅡⅢ選択科目)

 

 

 

各自自宅で傾向分析(~2015年までの数年間)

 

 

9月8日(日)

新規入学者の速習(前回セミナーまでの学習内容を30分~1時間程度説明する)

 

傾向分析からキーワードの抽出の解説
(Ⅰ必須科目・ⅡⅢ選択科目)

 

 

各自自宅でキーワードの抽出(300個抽出)

 

 

10月20日(日)

新規入学者の速習(前回セミナーまでの学習内容を30分~1時間程度説明する)

 

キーワードからキーワード学習の方法を解説
(Ⅰ必須科目・ⅡⅢ選択科目)

 

 

各自自宅でキーワード学習

30個目

 

11月23日(土)

キーワード学習の確認
(Ⅰ必須科目・ⅡⅢ選択科目)

 

 

 

各自自宅でキーワード学習

60個目

 

12月15日(日)

キーワードを使った三分割展開法による技術論文作成練習と解説(1)
(Ⅰ必須科目・ⅡⅢ選択科目)

【誤記訂正】
セミナー日程で誤記がありました。
正:12月15日(日)
誤:12月22日(日)

 

 

 

各自自宅でキーワード学習・技術論文を1通作成

90個目

1通目

1月12日(日)

キーワードを使った三分割展開法による技術論文作成練習と解説(2)
(Ⅰ必須科目・ⅡⅢ選択科目)

 

 

 

各自自宅でキーワード学習・技術論文を1通作成

120個目

2通目

お申し込み・お支払い方法

有料セミナーの申込みは、教材の準備・セミナー会場の案内・持参品の連絡などがありますので、参加予定の6日前の月曜日AM09:00までに申込みください。

技術士第二次試験専門知識充実コース 価格表(税込)

専門充実コースは、併願を想定していません。

20部門または総合技術監理部門のいずれか片方での申込みをお願いします。

表は横スライドでご覧いただけます。

No 参加開始月 受講費用
参加型 インターネット
1 8月より参加 141,240円 157,190円
2 9月より参加 130,240円 146,190円
3 10月より参加 118,580円 133,540円
最大24回の分割払いが可能(クレジット決済)

上記の受講料をクレジット決済で分割支払いの場合は、最大で24回の分割が可能です。

1回数千円、しかも後払いで、今すぐ勉強を始められます。
(分割金利は、クレジット会社で異なります)

お申し込みについて

FAXまたはお申し込みフォームより、お申し込みください。

途中からのコース変更は、割高になります。

お支払い方法について

銀行振込・クレジットカード

銀行振込手数料は、お客様がご負担下さい。

クレジットは、ご希望の分割払いも可能です。「分割回数3~24」/「リボルビング」

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VISA・MASTER・DINERS JCB・AMEX
このコースの目的と得られる効果
本コースの受講対象者
セミナー会場
学習内容・教材紹介
セミナー日程
お申し込み・お支払い方法