技術士試験専門予備校 全部門 完全対応宣言
JESは技術士試験専門予備校として、全部門(21部門)の合格ノウハウを教えることを宣言いたします。【代表取締役:坂林和重】 各コース一覧表(PDF)

スタンダード・模擬試験無し・筆記試験対策コース(A+Bコース)

スタンダード・模擬試験無し・筆記試験対策コース(A+Bコース)

【2022年度受験】の申込を10/26(火)より受付け開始します。教材は、受付後11月下旬にPDFファイルなどをグーグルドライブに保管してお送りする予定です。

1、スタンダードコース
2月(A1)~7月(B7)までの7回のセミナー全てをセットにしたコースです。

2、模擬試験無しコース
2月(A1)~6月(B5)までの5回のセミナーをセットにしたコースです。
スタンダードコースから、6回目(模擬試験)と7回目(模擬試験のフィードバック)のセミナーを除いたコースです。

3、筆記試験対策コース
3月(B2)~6月(B7)までの6回のセミナーをセットにしたコースです。

【セミナー内容】(2022年度はZoomで実施)

  • A1 2月 勉強方法と「受験申込書及び業務経歴票」の作成
  • B2 3月 Ⅱ選択科目 テンプレート法・ひな型論文
  • B3 4月 Ⅰ必須科目 技術者倫理・Excelファイルで論文骨子
  • B4 5月 Ⅲ選択科目 合格論文の作成法
  • B5 6月 Ⅰ必須科目・Ⅲ選択科目 直前対策
  • B6 6月 予想問題による模擬試験 (Zoomで実施)合否判定のみ
  • B7 7月 模擬試験のフィードバックと添削(FB )
  • C8 8月 筆記試験の復元論文による想定質問の準備など
  • C9 9月 2つ目の720文字詳細業務と想定質問
  • C10 10月 3つ目の720文字詳細業務と想定質問

(A+Bコース)は、JESで一番人気のコースです。従来のA+Bコースをスタンダードコースとして設定しています。スタンダードコースでは、願書作成後に筆記試験対策を2回実施して実力確認で模擬試験を実施します。筆記試験対策でしっかりと実力を付けて模擬試験で最後の実力確認をしてシッカリ合格していただきます。

スタンダードコース(A+Bコース)は、2月に受験部門や選択科目の決定や口頭試験で合格しやすい業務経歴の書き方を指導します。「受験申込書及び業務経歴表」が完成しだい、筆記試験対策を開始します。

筆記試験対策では、合格点のとれる論文の書き方として、機械的合格論文作成法・テンプレート法などを学んでいただきます。専門知識は、勉強方法を助言いたします。

模擬試験無しコースは、願書作成後に筆記試験対策を2回実施するコースです。模擬試験無しコースは、技術士試験を初めて受験する人が、試しに受講するのにちょうど良いと思っています。技術士試験を一通り勉強して、自信が付けば、模擬試験を受験して実力確認後に本番試験を受験すればよいと思っています。本番試験を受験するかどうか自信の無い人は、模擬試験無しコースを受講してください。JESが貴方に実力を付けて本番試験を受験する自信をつけてもらいます。

筆記試験対策コースは、願書作成と筆記試験対策をJESなどプロに添削してもらっている人で、筆記試験対策のみ必要な人を対象にしています。

有料セミナーの申込みは、教材の準備・セミナー会場の案内・持参品の連絡などがありますので、参加予定の6日前の月曜日AM09:00までに申込みください。

各コースの紹介

【Aコース】合格への道・徹底基本講座(受験申込書と業務経歴票作成)

合格への道・徹底基本講座 A区分コース

【Aコース】合格への道・徹底基本講座(受験申込書と業務経歴票作成)

Aコースは、受験申込書と業務経歴票を作成するコースです。受験申込書と業務経歴票は、口頭試験において、技術的体験の説明と口頭試問の質問項目となる情報です。口頭試験で不合格となる人の多くは、受験申込書と業務経歴票が単なる業務の羅列で不適切な記載が原因です。

受験申込書と業務経歴票が単なる業務の羅列で不適切な記載が原因

技術的体験の説明予定内容や口頭試問される内容を想定して講師と伴に、受験申込書と業務経歴票を作成して頂きます。試験官に『この人を合格させたい』と思って戴くように受験申込書と業務経歴票を作成しましょう。

そして平成25年度の試験制度改正から、業務経歴票を見ながらの試問が行われます。配点は、100点満点中で60点です。どのような試問をされるか想定しながら、業務経歴票を作成します。

どのような試問をされるか想定しながら、業務経歴票を作成

コース内容

【添削回数無制限】

  • 集合およびスクーリング1回
    (ただし、願書が未完成の時、完成するまでAコースを継続しBコースに移行しない)
  • メールによる指導添削回数無制限
  • 試験に重要な基本事項についてケーススタディーを徹底指導
  • 口頭試験に影響する受験願書の有益な書方
  • 業務チェックシート分析(業務棚卸作業の支援)と記入内容検討指導
  • 受験部門と選択科目の決定と願書清書提出
  • 技術的体験の説明テーマ選定支援(実施2月~願書提出まで)
  • 業務内容の詳細(720文字)の作成支援

【Bコース】筆記・選択と必須対策

【Bコース】筆記・選択と必須対策

【Bコース】筆記・選択と必須対策

Bコースは、筆記試験対策です。筆記試験では、出題傾向を分析しながら勉強をします。筆記試験の効率的な勉強法について、指導します。筆記試験に出そうなキーワード・予想問題・過去問題で解答の記述練習をします。キーワードの抽出資料は、試験に関係する雑誌や学会誌などを使用します。

要望があれば、キーワードリストを提供いたします。抽出したキーワードで予想問題を作成し模範解答を作成します。この模範解答で採点基準に合わせた文書力を養います。

少し厳しいですが、合格するまで徹底的に指導します。

コース内容

【添削回数無制限】

  • 集合およびスクーリング6回
  • メールによる指導添削回数無制限
    (同時並行に添削しません。1問終了してから次の問題を添削します)
  • 筆記試験対策の準備と共通事項
  • 選択科目の論文対策の開始
  • 得意専門分野と苦手分野リスト作成と対策
  • 参考書から過去問題の調査と対策
  • 必須科目の論文対策の開始
  • キーワードの整理と参考書と文献調査
  • 参考書から過去問題の調査と対策
  • 出題予測の整理整頓(実施3月~筆記試験まで)

平成29年度5月〜7月に開催されたBコースの内容

下記は、平成29年度5月〜7月に開催されたBコースの内容です。ご参考にされてください。

【1】合格論文作成法の理解

まず、5月15日(日)に第1回目のセミナーを実施しました。

第1回目のセミナーでは、合格論文をどのように作成するか論理的攻略法を解説します。またその他の合格論文作成法を解説する事で誰でも合格論文を作成できるようにします。すなわち、合格論文の作成手順解説です。

この合格論文作成法を理解する事で筆記試験の合格方法を知る事ができます。この第1回目は、理解を重点にするため、原則として論文作成を行いません。このセミナーでJESの合格論文作成法の真髄を理解できます。

【2】合格論文作成その1

(比較的簡単な問題による実践的体験)
5月に続けて第2回目セミナーを実施します。

建設系部門【第1組】が、5月21日(日)に実施しました。その他の部門【第2組】は、5月28日(日)に実施しました。 このセミナーでは、簡単な実践的問題で添削を受けて戴き合格論文の作成を体験してもらいます。論文は、セミナー前に提出して戴きセミナー内で解説を受けます。

この添削によって、頭で理解した合格論文作成法を納得して作成できるまで学んでいただきます。この時は、原則として既に理解している論文作成の解説は、行いません。合格論文作成法を理解しているのが前提で受講していただきます。比較的優しい問題で実践的な作成法を体験していただきます。

【3】合格論文作成その2

(難解な問題による実践体験)
6月の第3回目セミナーでは、難解な問題の合格論文作成法を体験していただきます。

建設系部門【第1組】が、6月4日(日)に実施しました。その他の部門【第2組】は、6月18日(日)に実施しました。なぜ難解な問題に挑戦して戴くかというと、「どのような問題が出ても合格できる合格力」を付けて戴くためです。

この時も論文は、セミナー前に提出していただきセミナー内で解説を受けます。難問へのチャレンジなので事前に推敲を重ねた論文を納得できるまで徹底的に添削指導を受けます。妥協の無い徹底的な合格論文作成法の習得です。

【4】模擬試験の受験

(実践問題による模擬試験の受験)
7月の第4回目セミナーでは、実際の問題で模擬試験を受験してもらいます。

この実践問題は、予想問題でありません。JESでは、予想問題による幸運と不運による運まかせの合否を競いません実力による合格を勝ち取るために短縮時間で実践問題を解答してもらいます。

また必須科目である択一問題は、自力で勉強できるので割愛いたします。選択科目を解答していただき【貴方の合否を判定】いたします。そして、今から貴方ができる合格ノウハウを伝授いたします。

お申し込み・お支払い方法

有料セミナーの申込みは、教材の準備・セミナー会場の案内・持参品の連絡などがありますので、参加予定の6日前の月曜日AM09:00までに申込みください。

スタンダードコース(A+Bコース) 価格表(税込)

内容

  • 集合及びマンツーマンスクーリング7回
    2月・3月・4月・5月・6月・6月・7月
  • メールによる指導添削回数無制限
  二次試験(Zoom)
総合技術監理部門受験含む
総合技術監理部門併願(Zoom)
20部門との併願
  Zoom 参加型 Zoom 参加型
スタンダードコース 178,100円 183,440円 267,150円 275,160円
模擬試験無しコース 123,000円 126,690円 184,500円 190,040円
筆記試験対策コース 158,100円

お申し込みについて

FAXまたはお申し込みフォームより、お申し込みください。

途中からのコース変更は、割高になります。

お支払い方法について

銀行振込・クレジットカード

銀行振込手数料は、お客様がご負担下さい。

クレジットは、ご希望の分割払いも可能です。「分割回数3~24」/「リボルビング」

分割払いの詳細はこちら

VISA・MASTER・DINERS JCB・AMEX

セミナー(スクーリング)日程一覧

【2022年度】セミナースケジュール・セミナー内容

セミナースケジュール

表は横スライドでご覧いただけます。

No 【2022年度】日程 セミナー内容

Zoomコース

参加型コース
(コロナ禍が収束するまで実施せず)

A1

2/20(日)

実施せず

【個別指導】

勉強方法と「受験申込書及び業務経歴票」の作成

B2

3/13(日)

実施せず

【個別指導】

Ⅱ選択科目 テンプレート法・ひな型論文

B3 4/17(日) 実施せず

【個別指導】

Ⅰ必須科目 技術者倫理・Excelファイルで論文骨子

B4 5/15(日) 実施せず

【個別指導】

Ⅲ選択科目 合格論文の作成法

B5 6/05(日) 実施せず

【個別指導】

Ⅰ必須科目・Ⅲ選択科目 直前対策

B6 6/19(日) 実施せず

【個別指導】

予想問題による模擬試験 (Zoomで実施)合否判定のみ(出題は、記述式のみです)

B7 6/26(日) 実施せず

【個別指導】

模擬試験のフィードバックと添削(FB )

C8 8月~10月の間で3回実施
(5月連休明けに公表予定)
実施せず

【個別指導】

筆記試験の復元論文による想定質問の準備など

C9 実施せず

【個別指導】

2つ目の720文字詳細業務と想定質問

C10 実施せず

【個別指導】

3つ目の720文字詳細業務と想定質問

【2021年度】セミナースケジュール・セミナー内容

セミナースケジュール

表は横スライドでご覧いただけます。

No 【2021年度】日程 セミナー内容

Zoomコース

参加型コース
(コロナ禍が収束するまで実施せず)

A1

2/14(日)

実施せず

【個別指導】

勉強方法と「受験申込書及び業務経歴票」の作成

B2

3/14(日)

実施せず

【個別指導】

合格論文作成法の指導(Ⅱ選択科目)

B3 4/04(日) 実施せず

【個別指導】

合格論文作成法の指導(Ⅰ必須科目・Ⅲ選択科目)

B4 5/16(日) 実施せず

【個別指導】

合格論文作成法の指導(Ⅲ選択科目)

B5 6/06(日) 実施せず

【個別指導】

合格論文作成法の指導(Ⅰ必須科目)

B6 6/13(日) 実施せず

【個別指導】

予想問題による模擬試験

B7 6/20(日) 実施せず

【個別指導】

模擬試験のフィードバック

C8 8/22(日) 実施せず

【個別指導】

筆記試験の復元論文による想定質問の準備など

C9 9/12(日) 実施せず

【個別指導】

本来書くべき答案と比較して想定質問の準備など

C10 10/10(日) 実施せず

【個別指導】

720文字詳細業務と想定質問

技術士試験講座コース紹介

今のお勧めコース(第二次試験対策)

組合せ例(複合コース) ※組合せコースが、料金的にお得です。

トータルコース(A+B+Cコース)
スタンダードコース(A+Bコース)
模擬試験無しコース(A+Bコースベース)
筆記試験対策コース(A+Bコースの短縮版)

特別コース

プレミアムコース
動画コース

基本コース ※上にある組合せコースの方が、料金的にお得です。

Cコース 口頭試験での説明資料作成(試験官へ口頭説明するレジメ作成)
Dコース 模擬口頭試験対策
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