技術士試験専門予備校 全部門 完全対応宣言
JESは技術士試験専門予備校として、全部門(21部門)の合格ノウハウを教えることを宣言いたします。【代表取締役:坂林和重】 各コース一覧表(PDF)

【Dコース】模擬口頭試験対策(Zoomで実施)

【Dコース】模擬口頭試験対策

模擬口頭試験対策

【2021年度受験】ほぼ定員に達しましたので〆切り

2021年度模擬口頭試験の応募が、ほぼ定員に達しましたので〆切りいたします。

なお一部の部門で調整可能です。どうしても申込みたいという方は、個別の相談を受け付けます。下記を記載して「お問い合わせ」コーナーから問合せいただければと思います。

  1. お名前:
  2. 受験部門:
  3. 選択科目:
  4. 専門とする事項:
  5. 受験日:

皆さんこんにちは。 口頭試験は、90点でも不合格になります。 多くの人は、60点で合格だと思っていますが、間違いです。 下の動画で1分で解説します。ご覧になってください。

【Dコース】模擬口頭試験対策

いかがでしたか? 2つの試問で1つでも間違えると不合格です。十分に準備をしてください。

また、時間配分も重要です。口頭試験は、20分間です。その20分間で12~15の試問があります。その試問に対して1回答は、15秒以内です。20秒以上長く説明すると不合格です。

下の動画で1分で解説しています。ご覧になってください。

【Dコース】模擬口頭試験対策

いかがでしたか? その他にもいろいろと合格ノウハウがあります。もしよかったら、JESの模擬口頭試験を受講してください。

JESでは、下記の日にちで模擬口頭試験を実施します。

  • 11月14日(日)
  • 11月21日(日)
  • 11月27日(土)

申込は、10月26日(火)から可能です。

特徴は、下記です。

1.JESの模擬口頭試験は、Zoomで実施します

2.JESはシミュレーション(見学)でなく体験です

3.午前、または、午後で2回体験していただきます

1回目:練習→フィードバック、2回目:仕上げ→フィードバックブレークアウトルームで講師2名と貴方1名の3名で行います (ベテラン講師2名を貴方1人で独占です)

4.昨年受験生の試問集を事前配布するので解答を事前準備いただけます

5.講師2名による多面的な視点で合否判定(評価表)と今後改善すべき指導がもらえます。なお評価表は、文科省・試験センター・元試験官・受験体験の情報をもとにJESが作成したものです。

6.録音・録画が可能です(終了後に自宅で自己学習ができます)

7.フィードバックを修正練習する時間があります

一発合格を目指す貴方にお役に立つと思います。詳しくは、下の動画(約15分)をご覧ください。2倍速再生が可能です。

注意です。口頭試験は、90点でも不合格の説明をしています。(90点で不合格は、8分頃と10分頃に解説しています。また、時間配分を10分頃に説明しています。不合格になる人を12分頃に説明しています。合格する人を14分頃に説明しています)

【Dコース】模擬口頭試験対策

では、一発合格を目指して、頑張りましょう。

<<JESの模擬口頭試験は、Zoom(TV会議)で実施します>>

10/26(火)に技術士第二次試験の合格発表がされます。合格者には口頭試験が実施されます。実施方法は、例年通り東京会場での直接面談となります。

各位は、新型コロナの感染防止を十分に行い参加されてください。

さて、口頭試験受験対策としてのJES模擬口頭試験ですが、Zoom(TV会議)で実施を計画しております。Zoom(TV会議)に至った経緯についてご説明いたします。

まず、JES模擬口頭試験を参加型で行った場合、下記のリスクがあります。

<参加型のリスク>

  • 1、参加者は、飛行機・新幹線・在来線など公共交通機関を利用して参加するため感染のリスクがある。
  • 2、受講生(約70人~100人)の中で1人でも陽性者が出た場合、濃厚接触者は、全員陰性が判明するまで隔離処置となる。
  • 3、隔離処置が試験日と重なった場合、本番試験を受験することができない。

上記「1、」~「3、」のリスク回避が、困難です。
以上から、JES模擬口頭試験は、Zoom(TV会議)で実施することとなりました。

11/14(日)は、合格発表後の2~3日で満席になり〆切り予定です。また、11/21(日)と11/27(土)につきましても満席になり次第〆切ります。申込予定の人は、合格発表後、直ちに申し込みください。

【Dコース】模擬口頭試験対策

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模擬口頭試験

模擬口頭試験

口頭試験突破の秘訣はこれだ!

口頭試験は、90点でも不合格です。

口頭試験で、下記12問を諮問されたとします。技術者倫理の試問9で失敗(×)すると技術者倫理で10点(合格点12点以上)になるので 合計点90点でも不合格になります。

合格の秘訣は、採点項目でまんべんなく60%以上の得点をする事です。

合計点90点での不合格例

  • 1,入室・挨拶 1分間
  • 2,緊張をほぐす雑談 1分間
  • 3,業務経歴について3分で説明 3分間
4,技術士としての実務能力(8試問、10分間) 得点 合格最低点
コミュニケーション 試問1 試問2 30点〇 60% 18点以上
リーダーシップ 試問3 試問4
評価 試問5 試問6 30点〇 60% 18点以上
マネジメント 試問7 試問8
5,技術士としての適格性(4試問、5分間) 得点 合格最低点
技術者倫理 試問9× 試問10 10点× 60% 12点以上
継続研さん 試問11 試問12 20点〇 60% 12点以上
合計点 90点×  

模擬口頭試験対策トレーニングセミナーの特徴

2回の模擬口頭試験で貴方だけの試問事項を確認できます。

模擬口頭試験は、午前または午後で2回の本番と同じ形式で個別面談を行います。(午前または午後のどちらの2回に参加いただくかは、講師の専門性を検討して後日連絡します。午前参加の人は、午後の参加不要です。午後参加の人は、午前参加不要です)

2回の面談で貴方だけに行われる個別質問を確認して模範解答を一緒に検討します。

午前または午後に実施する2回の面談が終わった時には、どんな試問をされても合格できる自信がつきます。

口頭試験で質問される【試問リスト】を準備しました。

口頭模擬試験は、口頭試験対策です。口頭試験では、試験官から毎年聞かれる試問があります。また回答で、言うべき内容と言ってはいけない内容があります。また自分の知らない内容を試問されたときにどのように回答するかのテクニックもあります。(単純に「知りません」と回答すると、危うい結果になります)

ICレコーダーやカメラで「貴方の質疑応答」を録画OKです。(機材は、ご自身で準備ください)

模擬口頭試験で自分自身の質疑応答が適正かどうかを後で確認できるように、ICレコーダーやスマートフォンで録音・録画をしてください。後から聞いてみると自分の意外な欠点に気づきます。

後から自宅で振り返るためにもICレコーダーやスマートフォンで録音・録画して、理想的な質疑応答を研究しましょう。

本番当日までにやるべきことを指導します。

口頭試験を受験する前の準備項目・受験時における心構え・受験後における実施内容等を指導いたします。来年に再度筆記試験から受験する事の無いように、一発合格いたしましょう。

コース内容

  • 模擬口頭試験講座
  • ベテラン技術士2名による弱点の指摘と模範解答のアドバイス

模擬口頭試験について

前年度受験生の試問された内容をまとめた「JESオリジナルの試問集」

【Man to Manの模擬口頭試験含めて、リーズナブルな費用】で《チャレンジできる》

最小最適人数によるマンツーマンによる口頭試験特別セミナーについて、模擬口頭試験は、本番同様に20分間で simulation & training を実施する。評価指導事項を踏まえて再度2回目の試問を実施して最適な解答を引き出すことが口頭試験当日あがらないで成功合格する為の重要な curriculum 修習過程の一つである。

  • 模擬口頭試験の方法は、事前に動画と試問事例集を配布して予習していただきます。また、願書と復元論文を事前提出していただき、講師が、オリジナルの質問を検討します。講師2名が貴方1名に試問と合格助言をします。2回の面談でシッカリと合格していただきます。詳しくは、動画を確認ください。
  • 他の受験者が模擬口頭試験を受けている時間帯は、他の指導講師が技術的体験の説明方法や筆記試験の解答の補足説明方法を指導し、実際の口頭試験で有利な展開になるよう集合教室と個別に理解し納得のいくまで Man to Man による schooling 指導を行うものである。
  • 前年に試問された内容をまとめたJESオリジナルの試問集を受講生に配布します。(Cコース参加者は、Cコースで事前配布済みです)
  • カリキュラム詳細および個人模擬口頭試験時間割の予定表は、受講の申込後で受講日までにE-mailで別途配布します。

Zoom(TV会議)と参加型の比較と対応

Zoom(TV会議)と参加型との比較について、お知らせします。

Zoom(TV会議)の場合、新型コロナの感染リスクがありません。これに対して、参加型の場合、参加者の誰か1人が感染し濃厚接触者となった場合、自分が陰性であることを証明するまでは、口頭試験を受験することができません。

上記のリスクが最大の相違ですが、その他では、下記の相違があります。

Zoom(TV会議)のメリット

  1. 感染リスクが無い
  2. 遠方の人は、宿泊費・交通費が不要

Zoom(TV会議)のディメリットと対策

  1. モニター越しで見難い。⇒極力表情が解るようにカメラ位置を調整しています。
  2. 参加者の声の大きさが同じなので個別会話ができない。⇒グループ指導でなく完全個別指導として受講人数を少数にしています。
  3. 受講生同志の会話ができない。⇒講師が過去のFAQや疑問点などを整理してます。
    重要事項について質疑いただけます。

開催概要

日程

模擬口頭試験は、各日程とも同じ内容なので、下記のいずれか1日にご参加ください。

  • 2021年11月14日(日) 09:10~16:50
  • 2021年11月21日(日) 09:10~16:50
  • 2021年11月27日(土) 09:10~16:50

会場

今回は、コロナ禍のため、Zoom(TV会議)で実施します。

4コマ漫画で「模擬口頭試験対策トレーニングセミナー」紹介

※画像をクリックすると拡大してご覧いただけます。

事前準備

事前準備

1回目の模擬口頭試験では、しどろもどろで不安ですが

午前の学習

2回目の模擬口頭試験を受けると、自信が持てます

午後の学習

その他

その他

お申し込み・お支払い方法

11/14(日)は、合格発表後の2~3日で満席になり〆切り予定です。また、11/21(日)と11/27(土)につきましても満席になり次第〆切ります。申込予定の人は、合格発表後、直ちに申し込みください。

【Dコース】模擬口頭試験対策 価格表(税込)

二次試験新規 総合技術監理部門併願
46,100円
総合技術監理部門受験含む
69,100円

お申し込みについて

FAXまたはお申し込みフォームより、お申し込みください。

途中からのコース変更は、割高になります。

お支払い方法について

銀行振込・クレジットカード

銀行振込手数料は、お客様がご負担下さい。

クレジットは、ご希望の分割払いも可能です。「分割回数3~24」/「リボルビング」

分割払いの詳細はこちら

VISA・MASTER・DINERS JCB・AMEX

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