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有料セミナーの申込みについて、定員(浜松町80名・Web20名)に達しての〆切(締め切り)が間近になっております。
「受験部門・選択科目・専門とする事項」によっては、お断りすることがあります。お断りする場合がある事を申込み前にご承知置き下さい。お申し込み戴いた順番に定員確認してから、お受けするか返信させていただきます。
少人数制でのセミナー運営を確保するための処置によるものです。なにとぞご理解をお願い申し上げます。
JES教育事業部(技術士試験)
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JESは、合格率が自慢です。筆記試験:60~70%合格 口頭試験:80~90%合格
そこでJESの自信の証として、有料セミナーで講師が出す課題とカリキュラムを消化しても合格できない万が一の時、受講料を全額返金する制度を開始します。
基本事項・合格のコツ・戦略を先輩からアドバイスを受けよう!
多くの参考書を山のように購入、多忙を理由にチャレンジ逃避、本当に身につく受験対策セミナーを受講されていますか、また何回も失敗していませんか?
どんな優秀な方でも「合格のコツ」を無視しはできない、回り道で合格できないさらに論文の書き方はパター化されたノウハウを修得することが合格の近道です。
有料セミナー コース一覧
- 合格への道・徹底基本講座 A区分コース
- 筆記・選択と必須対策 B区分コース
- 技術的体験論文対策 C区分コース
- A~C区分 複合コース
- 一発合格保証コース
- 模擬口頭試験
- インターネットセミナーコース(遠隔地や海外出張の方向け)
有料セミナーを申込まれた方に書籍を謹呈!
JES有料セミナーを申込まれた方には、講師が出版した下記書籍を謹呈いたします。
(総額約10,000円+非売品資料)

- 主任講師陣は、実績20年~35年以上のベテラン講師です。(新進気鋭の青年講師も在籍)
- 主任講師陣は、元試験官で、実際の技術士第二次試験の合否採点を10年間行っています。
- 受講生は、地域を問わず、インターネット環境があれば、国内海外に対応します。※1
- 「合格のコツ」を書いた著者本人が、直接指導します。
- 無料セミナーでも、合格のノウハウのすべてが、公開されます。
- JESの主任講師が、重要項目を凝縮して解説します。
- メールでの質問ができますので、自宅に居ながらにして、個別指導を受けられます。
- 質問回数が、無制限です。
- ITテレコム様の協力で、インターネットTV電話で電話代無料で常に指導が受けられます。※2
- 必要経費を切り詰めて、ほかのセミナーの価格よりもリーズナブルな価格に設定してあります。
- 現役技術士が、対応しています。
※1:離島在住者や海外出張者も歓迎します
※2:インターネットセミナーです。実施日時は、主任講師とスケジュール調整が必要です
有料セミナーの申込みについて、定員(浜松町80名・Web20名)に達しての〆切(締め切り)が間近になっております。
「受験部門・選択科目・専門とする事項」によっては、お断りすることがあります。お断りする場合がある事を申込み前にご承知置き下さい。お申し込み戴いた順番に定員確認してから、お受けするか返信させていただきます。
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JES教育事業部(技術士試験)
2010年度合格対策スケジュールはこちら (PDFファイル)
※PDFファイルをご覧になるには、Adobe社の無償ソフト「Adobe Reader」が必要です。お持ちでない場合は、こちらよりダウンロードください。
赤丸●が有料セミナーの開催です。
3/28、4/18、5/30、6/13、7/11、8/22、9/26、10/17、11/07、11/14、11/27、12/05です。
技術士を目指すために、まずは情報収集をしましょう。
どんな勉強方法が不可欠で、どんな心構えが必要なのかを知る必要があります。
まずは、国家試験「技術士第二次試験」合格のコツ・秘訣 無料対策セミナーに参加しましょう。
Aコースは、受験申込書と業務経歴票を作成するコースです。受験申込書と業務経歴票は、口頭試験において、技術的体験論文と口頭試問の質問項目となる情報です。口頭試験で不合格となる人の多くは、受験申込書と業務経歴票が技術的体験論文と一致していない不適切な記載が原因です。
技術的体験論文の記載予定内容や口頭試問される内容を想定して講師と伴に、受験申込書と業務経歴票を作成して頂きます。試験官に『この人を合格させたい』と思って戴くように受験申込書と業務経歴票を作成しましょう。
内容
- 試験に重要な基本事項についてスタディー
- 口頭試験に影響する受験願書の有益な書方
- 業務チェックシート分析と記入内容検討指導
- 受験部門と選択科目の決定と願書清書提出
- 集合及びマンツーマンスクーリング2回&メールによる指導添削回数無制限
料金表 (税込)
| 二次試験新規 | 総合技術監理部門併願 | 初年度万一クリアできなかった場合 |
|---|---|---|
48,000円 総合技術監理部門受験含む |
72,000円 |
29,000円 併願は36,000円 |
Bコースは、筆記試験対策です。筆記試験では、出題傾向を分析しながら勉強をします。筆記試験の効率的な勉強法について、指導します。筆記試験に出そうなキーワードについて、三区分法でキーワードリストを作成します。キーワードの抽出資料は、試験に関係する雑誌や学会誌などを使用します。キーワードは、受験部門によりますが、100~300語を作成します。抽出したキーワードで予想問題を作成し模範解答を作成します。この模範解答で採点基準に合わせた文書力を養います。
内容
- 筆記試験対策の準備と共通事項
- 選択科目の論文対策の開始
- 得意専門分野と苦手分野リスト作成と対策
- 参考書から過去問題の調査と対策
- 必須科目の論文対策の開始
- キーワードの整理と参考書と文献調査
- 参考書から過去問題の調査と対策
- 出題予測の整理整頓
- 集合及びマンツーマンスクーリング3回&メールによる指導添削回数無制限
料金表 (税込)
| 二次試験新規 | 総合技術監理部門併願 | 初年度万一クリアできなかった場合 |
|---|---|---|
79,600円 総合技術監理部門受験含む |
119,400円 |
39,800円 併願は59,700円 |
Cコースは、技術的体験論文作成コースです。新試験制度から技術的体験論文は、筆記試験終了後に11月に提出します。これは、作成に約2カ月かける事になります。合格する人の大多数は、技術的体験論文の作成に1カ月以上をかけています。1ヶ月間で推敲を何度も繰り返し理想的な論文にしています。そのためデータに基づいた論理的な考察と理想的な結果に仕上げたほぼ完璧な論文の提出が、当然となっています。ベテラン講師による添削を行い、完璧な論文を作成するのがこのコースです。
内容
- 技術的体験論文の基本事項を理解する
- 体験業務のシート詳細分析とデータ収集
- 体験論文のテーマ選定
- 模範論文を参考に体験論文ドラフト作成
- 体験論文徹底回数無制限添削完成
- 筆記合格発表後2週間以内に提出
- 口頭試験対策への準備
- 集合及びマンツーマンスクーリング3回&メールによる指導添削回数無制限
料金表 (税込)
| 二次試験新規 | 総合技術監理部門併願 | 初年度万一クリアできなかった場合 |
|---|---|---|
79,600円 総合技術監理部門受験含む |
119,400円 |
39,800円 併願は59,700円 |
コース別料金表 (税込)
| 内容 | 二次試験新規 |
総合技術監理部門併願 |
初年度万一クリアできなかった場合 |
|---|---|---|---|
A区分コース+B区分コース
|
116,400円 |
174,600円 |
58,200円 |
B区分コース+C区分コース
|
148,000円 |
222,000円 |
74,000円 |
A区分コース+B区分コース+C区分コース
|
189,800円 |
284,700円 |
98,000円 |
一発合格保障コースは、何としてでも合格したい人向けに設定しています。通常のコースが、1対1で指導するのに対してこのコースは、講師を2名体制とします。それぞれの講師が、受講生の弱点分析をして弱点を集中的に補強します。必要な場合は、計画外の臨時指導も行います。すなわち、受講生1人の理解度に合わせた専用カリキュラムを作成して指導します。受講生の状況に合わせたオーダーメイド的なカリキュラムとなります。
是が非でも一発合格を目指す人の要望で設定いたしました。
受講生の要望
- 指示された勉強は、どのようなことでもするので、100%の合格を保障してほしい。
- 途中で挫折しそうになったときに、1対1の個人指導で、挫折しないようにしてほしい。
- セミナーに参加できない日時もある。私の個人的スケジュールに合わせたセミナーを実施してほしい。
- 他の受講生と別のメニューで私に合わせて個人指導してほしい。
以上の受講生の要望から、受講生一人一人に合わせたオーダーコースを設定します。
一発合格保障コースは、前項A+B+Cコースの講習8回にプラスして4月~10月の毎月1回受講生の希望日に講習7回を行うコースです。平均で2週間に1回の講習を合計15回行うことで、次の特徴があります。
- どんなことがあっても挫折させない面談によるフォローの実施。
- 8回+7回=15 回の講習のうち、8回は集合教育と個人教育で、7回は受講生1名に対して2名(1名は事務局)による個室での個人指導教育です。
- 7 回の個室個人教育中は、ビデオ撮影や録音が自由です。(8回の集合教育と個人教育は除く)
- 次の条件でも不合格のときは、受講料(¥888,888 円)の半額を返金します。
・8回+7回=15回の講習をすべて受講した。
・受講で遅刻や早退が無い。
・提出すべきレポートはすべて合格レベルに達した。
・事前に受験番号をJES 事務局へ知らせておく。
内容
A区分コース+B区分コース+C区分コース
- 集合及びマンツーマンスクーリング8回&メールによる指導添削回数無制限
- プラス個別スクーリング7回
料金表 (税込)
| 二次試験新規 | 総合技術監理部門併願 | 初年度万一クリアできなかった場合 |
|---|---|---|
888,888円 総合技術監理部門受験含む |
1,333,332円 |
444,444円 併願は666,666円 |
口頭模擬試験は、口頭試験対策です。口頭試験では、試験官から毎年聞かれる試問があります。また回答で、言うべき内容と言ってはいけない内容があります。また自分の知らない内容を諮問されたときにどのように回答するかのテクニックもあります。(単純に「知りません」と回答すると、危うい結果になります)口頭試験を受験する前の準備項目・受験時における心構え・受験後における実施内容等を指導いたします。来年に再度筆記試験から受験する事の無いように、一発合格いたしましょう。
内容
- 模擬口頭試験講座&メールによる指導添削回数無制限
料金表 (税込)
| 二次試験新規 | 総合技術監理部門併願 | 初年度万一クリアできなかった場合 |
|---|---|---|
35,000円 総合技術監理部門受験含む |
52,500円 |
17,500円 併願は26.250円 |
遠隔地および海外出張者からの受講生は、主任講師が、ITテレコム様の協力で、インターネットによるTV電話で対応いたします。TV電話による対応は、対応時間を主任講師と調整になります。セミナーに直接参加できない遠隔地および海外出張者の方も、奮ってご参加ください。
TV電話のサーバー利用料は、JESで負担しますが、ご自分で使う、Webカメラおよびマイクは、ご自分で購入してください。なお、家電量販店で、2,000円より~購入できます。イヤホンタイプがお勧めです。パソコン設定もご支援いたしますが、ご自分でお願いいたします。インターネット接続もご自分でお願いします。
コース別料金表 (税込)
コース名 |
日程 |
二次試験新規 |
総合技術監理部門併願 |
初年度万一クリアできなかった場合 |
|---|---|---|---|---|
A区分コース |
2ヶ月相当 |
34,000円 |
61,200円 |
17,000円 |
B区分コース |
3ヶ月相当 |
49,800円 |
89,640円 |
24,900円 |
C区分コース |
3ヶ月相当 |
49,800円 |
89,640円 |
24,900円 |
A+B |
5ヶ月相当 |
78,000円 |
140,400円 |
39,000円 |
B+C |
6ヶ月相当 |
93,600円 |
168,480円 |
46,800円 |
A+B+C |
8ヶ月相当 |
120,000円 |
216,000円 |
60,000円 |
模擬口頭試験 |
1ヶ月相当 |
27,000円 |
48,600円 |
13,500円 |
有料セミナーの申込みについて、定員(浜松町80名・Web20名)に達しての〆切(締め切り)が間近になっております。
「受験部門・選択科目・専門とする事項」によっては、お断りすることがあります。お断りする場合がある事を申込み前にご承知置き下さい。お申し込み戴いた順番に定員確認してから、お受けするか返信させていただきます。
少人数制でのセミナー運営を確保するための処置によるものです。なにとぞご理解をお願い申し上げます。
JES教育事業部(技術士試験)
新合格判定【1】技術的体験論文が良判定、かつ【2】質疑応答が良判定で合格。
第一関門は「合格論文」の提出、第二関門は口頭試験「想定外質問対処法」で一発合格。
下の成績表は、2週間で即席作成の技術的体験論文が失敗(×)した例です。
| 確認事項 | Ⅰ.受験者の技術的体験を中心とする経歴の内容と応用能力(経歴及び応用能力) | Ⅱ.必須科目及び選択科目に関する技術士として必要な専門知識及び見識 | Ⅲ. 技術士としての適格性及び一般知識 | ||
|---|---|---|---|---|---|
| 体系的専門知識 | 技術に対する見識 | 技術者倫理 | 技術士制度の認識その他 | ||
| 成 績 | × | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 全てが○で合格です。(×が1個でもあれば不合格) | |||||
筆記試験合格の自信ある人・まだ、安心はできない!
口頭試験で十分な評価を得るには技術的体験論文が極めて重要であること認識が必要である。
技術士試験の方法が改正されて技術的体験論文が口頭試験の内容の一部となった、従来以上に口頭試験において技術的体験論文の内容が重視される。論文提出までの時間がなく受験者は満足な合格論文が作成できず口頭試験で不合格となったとの声がよく聞かれる。第二次試験実施大綱では、(技術的体験論文は口頭試験の一部として使用、その内容を踏まえた上で、口頭試験の採点を行うこととする)ことが明確にされている。従って、技術的体験論文の質が問われ口頭試験合否に大きく左右される。
試験方法が大きく変わった! 従来の対策から頭の切り替えが必要!
筆記試験合格発表は10月29日。
技術的体験論文の提出締切りは、11月11日です。とても2週間で合格論文は、書けない。
論文記述のコツをしらないと、絶対合格できない!論理的攻略法で合格を確実に手にしよう!
口頭試験突破の秘訣はこれだ!
経歴票のアピールポイントおよび技術的体験論文の骨格と効果的なシンプルな図表・技術士としての専門知識と見識・技術者倫理の確認・+αのプレゼンテーション能力を模擬トレーニングすることが重要である。このうち何といっても技術的体験論文は得点が40%と大きい。従って、より品質の高い論文構成の骨格と記述テクニックを事前に準備することが合格の近道であるといえる。(論文添削回数無制限指導・提出済みの論文に対する補足の方法)
技術的体験論文は、下記の3回トータルで完成 (3ヶ月間 論文作成のプロが徹底指導した本物論文で合格)
- 2010年08月22日(日)10:00~16:00 技術的体験論文対策セミナー (第1回目は、基本構成)
- 2010年09月26日(日)10:00~16:00 技術的体験論文対策セミナー (第2回目は、下書き)
- 2010年10月17日(日)10:00~16:00 技術的体験論文対策セミナー (第3回目は、清書完成)
模擬口頭試験は、3日間とも同じ内容なので、下記のいずれか1日に参加して対策 (模範的質疑応答を伝授)
- 2010年11月07日(日)10:00~16:00 模疑口頭試験対策トレーニングセミナー
- 2010年11月21日(日)10:00~16:00 模疑口頭試験対策トレーニングセミナー
- 2010年12月05日(日)10:00~16:00 模疑口頭試験対策トレーニングセミナー
会場について
北とぴあ 東京都北区王子1-11-1
JR京浜東北線王子駅 徒歩2分、東京メトロ南北線 王子駅 5番出口直結、都電荒川線王子駅前駅 徒歩4分
《会場の都合で日にちが変わることもあります。詳しくはお問い合わせ下さい。》
模擬口頭試験について
テキスト・口頭試験の具体的対策&想定質問事例(解答事例と模範技術的体験論文付き)
【Man to Manの模擬口頭試験含めて、リーズナブルな費用35,000円】で《チャレンジできる》
最小最適人数によるマンツーマンによる口答試験特別セミナーについて、模擬口答試験は、一日の時間割の関係で45分を30分にした simulation & training を実施する。評価指導事項を踏まえて再度2回目の試問を実施して最適な解答を引き出すことが口頭試験当日あがらないで成功合格する為の重要な curriculum 修習過程の一つである。
- 特別セミナーの方法は、テキストによる「口答試験を突破する秘訣は!」集合指導のあとに、実際の口頭試験 の会場と同じような situation雰囲気を想定した部屋で、仮想試験官複数と受験者の間で模擬試問により訓練を行うと共に、長年のセミナー指導ノウハウ蓄積による効果的な方法など、独学では得られないattendance 臨場感& imagination 想像力を生かした雰囲気でアドバイスを実施するものである。
- 他の受験者が模擬口答試験を受けている時間帯は、他の指導講師が技術的体験論文の書き方および既に提出済み技術的体験論文の見直し補足添削指導などをさらに行い、実際の口頭試験で有利な展開になるよう集合教室と個別に理解し納得のいくまで Man to Man による schooling 指導を行うものである。
- JES特製口頭試験テキスト及び想定試問集を受講者に配布する。
- カリキュラム詳細および個人模擬口頭試験時間割の予定表は、受講の申込後に別途配布する。
















