技術士 全部門 完全対応宣言
JESは全部門(21部門)の合格ノウハウを教えることを宣言いたします。【代表取締役:坂林和重】

坂林和重の技術士試験コラム

今のお勧めコース

テンプレート法を学ぶ半日セミナー
予想問題で模擬試験
機械的合格論文作成法完全マスターセミナー
※準備中です

合格に必要な専門知識

2020.07.01

【お知らせ】無償無料セミナーの開催

新型コロナウイルスの感染防止のため3月・4月の2か月間、JESは、セミナーを中止いたしました。代替方法でセミナーを実施して「受験申込書及び業務経歴表」を完成しましたが受講生の皆さんに予定外の苦労をおかけしました。また現在も関係者全員健康安全を考えて、参加型セミナーが開催できない状態です。大変申し訳なく、お詫び申し上げます。

以上から、JESでは、7月5日終了予定の参加型セミナーを、3月・4月のセミナー中止と現在も学習で苦労をおかけしている補償として、参加型セミナーのA+BコースおよびA+B+Cコースの受講生全員に下記セミナーを無償(無料)で参加可能といたします。

1、A+Bコース期間延長(現在7/5までを7/19までに14日間延長
2.セミナー追加(6/28最終が、7/128/232セミナー分追加
3、添削期間延長(現在7/5までを~8/23まで追加延長)

本件は、関係者各位へE-mailで連絡しましたが、このコラムでも連絡いたします。もしE-mailが届いてない人は、連絡いただければ、再送いたします。

【コラム本文】合格に必要な専門知識

受験生で、高度な知識を持っている人ほど合格に苦労する人がいます。

今日は、極端な例ですが実例で説明してみます。

その受験生は、昔で言う帝国大学を卒業して国営研究機関の研究員です。(40歳代の主任研究員)

博士号を取得されて、資格も合格率3~6%程度の極めて高度な国家資格も持たれている人です。

知識で合否が決まるのであれば、合格が当然の人でした。

ですが、合格までに苦労されて複数回受験後にJESへ入学されてから技術士に合格されました。

その受験生は、知識で合否が決まると誤解されているようでした。

考えを変えてもらうのに数カ月を必要としました。

「合格に知識は必要ですが、あなたはの知識は、もう充分です。後は技術者としての考え方を学んでください」と何度も説明しました。

技術士試験が、考え方試験であると理解されてからは、簡単に合格されました。

合格に必要な知識は、最前線で頑張っている現役であればほとんどの場合十分です。(三区分法で、知識を整理することは、必要ですが)

多くの場合、必要なのは、考え方を学ぶことです。

では、技術士としての考え方を学んで一発合格を目指してください。

もし、どのようにすればよいか解らない人は、JESのインターネットコース(←ここをクリック)に相談してください。貴方専属担当講師が、貴方の合格を全力で支援します。

では、最速合格テクニックで最短合格を目指しましょう。

【技術士参考書】新型コロナウイルス対策の想定問題の配布(期間限定~2020年7月12日まで)

2020年4月20日以降改定2版を購入(貴方でなく友人知人の購入でも構いません)、または、2020年4月20日以降カスタマーレビューを投稿(記載)いただいた人に選択科目の想定問題を1問だけですがプレゼントします。(重要キーワードのプレゼントは、終了しました

 投稿(記載)を確認後にお送りします。(購入または投稿を確認できない場合は、お送りしません。ご承知おき下さい)

書籍を購入して応募する人は、書籍を購入した時のAmazon返信メールをinfo@ejes.jp(←半角にしてください)へ転送してください。

カスタマーレビューに投稿して応募する人は、カスタマーレビュー(←ここをクリック)を投稿して「お問い合わせ」(←ここをクリック)から下記をご連絡ください。受付けた場合は、 自動返信メールが届きます。

_★件名:カスタマーレビューを投稿したので想定問題を希望します

_★お名前:
_★投稿したお名前:
_★受験部門:
_★投稿日時:

お送りするタイミングは、月末31日でまとめて 翌月の上旬(10日ころ)にお送り いたします。場合によっては、お待ちいただくことになります。ご承知いただければと思います。