技術士 全部門 完全対応宣言
JESは技術士試験の専門セミナーハウスとして他の業務を一切行わず、技術士試験合格者を増やすことに専念する事を宣言いたします。【代表取締役社長:坂林和重】

坂林和重の技術士試験コラム

間違った方法では、悪い結果しか出ない。

2018.02.07

【お知らせ】最後の無料セミナーを2月10日(土)に実施します。

多くの人から『無料セミナーを実施してほしい』と要望があり、2月17日(土)セミナー開始の前週に最後の無料セミナーを2月10日(土)に実施します。参加を希望される人は、下記のバナーから申込みをお願いします。

【コラム本文】間違った方法では、悪い結果しか出ない。

技術士試験に複数回挑戦している人がいますが、多くとも3回目までに合格し無ければ時間の無駄です。受験回数が4回以上の人は、勉強方法を間違えています

まず1回目の受験で不合格になる人は、技術士試験を知らないで受験する人です。そのため、何をやれば合格できるか知ることによって、2回目の受験で合格するのが普通です。JESの受講生は、どの様に勉強すれば合格するかを指導されるので、6割が1回の受験で合格します。

合格方法を理解しても体調不良などがあります。そのため、JESの受講生も体調不調などがある場合は、1回目で不合格でも2回目で合格する人もいます。

ですが、3回挑戦しても合格できずに4回目の挑戦をする人は、勉強方法を間違えているので【同じことをやっても】永遠に不合格と思ってください。間違った方法では、悪い結果しか出ません。

技術士試験は、やるべき事さえやれば、誰でも合格できる試験です。やるべき事とは、キーワード学習がキチンとできているかどうかです。例えば燃料電池と言うキーワードであれば、どのような構造になっているかや今後どのような技術開発される予定なのかなど、キチンと調べているかどうかです。さらに、ひな形論文に従って合格論文を記述しているかどうかです。そうすることによって、機械的に合格論文を記述できるようになり、最長でも3年以内で合格できるのです。すなわち、機械的合格論文作成法を習得するのが最短合格です。

それが、4年以上合格できない人は、考えを変えるべきです。そうでなければ、永遠に不合格です。

JESは、4年以上不合格の人他のセミナーハウスで不合格の人を歓迎します。JESで勉強して1回で合格しましょう。1回で合格したい人は、JESの技術士合格セミナー(←ここをクリック)に参加してください。

 では、最速合格テクニックで、最短合格を目指しましょう。

【ビジネス書】重要キーワードプレゼント

本田先生の本が好評です。多数の人に購入いただきました。全員合格して頂くと嬉しく思います。

さて、書籍を購入いただいた人でAmazonに書評を記載いただいた人には、重要キーワードをプレゼントしたいと思います。★★★★★(星5つ)を頂けるとありがたいですが、★の数には、こだわりません。書評を記載した人は、お問い合わせ(←ここをクリック)から連絡いただければ、返信で重要キーワードをお送りします。重要キーワードは、受験勉強用に活用していただければと思います。連絡いただくときは、受験部門お知らせ下さい。重要キーワードは、21部門の全てを準備しています。

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