技術士 全部門 完全対応宣言
JESは技術士試験の専門セミナーハウスとして他の業務を一切行わず、技術士試験合格者を増やすことに専念する事を宣言いたします。【代表取締役社長:坂林和重】

坂林和重の技術士試験コラム

業務棚卸の帳票を謹呈します。

2018.01.07

【お知らせ】総監専門グループ_合格体験談_の案内

2017年から総合技術監理部門の難易度が、上がりました。理由は、『「技術士制度における総合技術 監理部門の技術体系(第2版)」【通称青本】の頒布終了』があります。何故なら、【通称青本】の所有の有無で不公平が出ないようにする必要があるため、【通称青本】からの出題を無くしたためです。【通称青本】から出ない傾向は、来年も同様です。すなわち、来年も【通称青本】を勉強してもダメです。新しい勉強方法が必要です。その意味でJESの総合技術監理部門の専門グループ最少実施人数20人を発足しました。JESの総合技術監理部門の専門グループで勉強して頂ければと思います。総合技術監理部門の専門グループで勉強したい人は、下記画像のページから受験部門を総合技術監理部門にチェックして申込みください。

1月13日(土)の無料セミナーで合格体験談を拝聴できることになりました。JESの受講生で20部門2つと総監の3部門に合格された技術士の合格体験談です。どのように勉強すれば技術士試験に合格できるか拝聴できますので、興味のある人は、無料セミナー(←ここをクリック)に申込みください。また、

また平成30年度は、択一問題を実施する最終年です。択一問題のあるうちに合格を目指す人を応援するため下記画像の

問題集のいずれか1冊無料セミナー参加者に謹呈いたします。ただし、数量に80冊と限りがありますので申込みの先着順といたします。〆切は80冊が無くなりしだいとさせていただきます。

【コラム本文】無料セミナーでは、業務棚卸の帳票を謹呈しています。

もうすでにお正月気分が抜けて平日モードになっていると思います。2月からは、JESの技術士合格セミナーが始まります。教材の届いている人は、一通り目を通してください。教材で最初に見てほしいのが、業務棚卸の帳票です。帳票の各項目は、なるべく漏れなく記載してください。なぜかと言うと、多くの受験生は、『自分で簡単にできから、普通の事』と考えています。貴方に簡単にできても他の人には、簡単にできない事が多数あります。

また、貴方が『これは難易度が高い』と考えている事は、貴方にとって困難な事です。むしろ、貴方の弱点が貴方にとって困難な事です。他の人から見ると、『こんな事ができ無いんだ』と低く評価される場合があります。

そして、貴方の技術士試験合格を願っているのは、貴方自身です。まず貴方が行動を起こすことです。そして、貴方自身にとって何が一番重要かを周りの人から、意見をもらってください。そのためには、業務棚卸の帳票で貴方の業務を書き出すことです。業務棚卸の帳票は、無料セミナーに参加した人に無料で謹呈しています。

貴方の能力を適切に判断できるのは、貴方以外の人です。何故なら、貴方を評価するのは、貴方ではありません。貴方以外の人だからです。試験官は、貴方以外の人です。

もし、業務棚卸の帳票のほしい人は、JESの無料セミナー(←ここをクリック)に参加してください。

では、最速合格テクニックで、最短合格を目指しましょう。

【ビジネス書】重要キーワードプレゼント

本田先生の本が好評です。多数の人に購入いただきました。全員合格して頂くと嬉しく思います。

さて、書籍を購入いただいた人でAmazonに書評を記載いただいた人には、重要キーワードをプレゼントしたいと思います。★★★★★(星5つ)を頂けるとありがたいですが、★の数には、こだわりません。書評を記載した人は、お問い合わせ(←ここをクリック)から連絡いただければ、返信で重要キーワードをお送りします。重要キーワードは、受験勉強用に活用していただければと思います。連絡いただくときは、受験部門お知らせ下さい。重要キーワードは、21部門の全てを準備しています。

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