技術士 全部門 完全対応宣言
JESは技術士試験の専門セミナーハウスとして、技術士試験合格者を増やすことに専念する事を宣言いたします。【代表取締役社長:坂林和重】

坂林和重の技術士試験コラム

JESが無料セミナーを実施する思い。

2018.01.06

【お知らせ】総監専門グループ_合格体験談_の案内

2017年から総合技術監理部門の難易度が、上がりました。理由は、『「技術士制度における総合技術 監理部門の技術体系(第2版)」【通称青本】の頒布終了』があります。何故なら、【通称青本】の所有の有無で不公平が出ないようにする必要があるため、【通称青本】からの出題を無くしたためです。【通称青本】から出ない傾向は、来年も同様です。すなわち、来年も【通称青本】を勉強してもダメです。新しい勉強方法が必要です。その意味でJESの総合技術監理部門専門グループ最少実施人数20人を発足しました。JESの総合技術監理部門の専門グループで勉強して頂ければと思います。総合技術監理部門の専門グループで勉強したい人は、下記画像のページから受験部門を総合技術監理部門にチェックして申込みください。

1月13日(土)の無料セミナーで合格体験談を拝聴できることになりました。JESの受講生で20部門2つと総監の3部門に合格された技術士の合格体験談です。どのように勉強すれば技術士試験に合格できるか拝聴できますので、興味のある人は、無料セミナー(←ここをクリック)に申込みください。また、

また平成30年度は、択一問題を実施する最終年です。択一問題のあるうちに合格を目指す人を応援するため下記画像の

問題集のいずれか1冊無料セミナー参加者に謹呈いたします。ただし、数量に80冊と限りがありますので申込みの先着順といたします。〆切は、80冊が無くなりしだいとさせていただきます。

【コラム本文】JESが無料セミナーを実施する思い

先日、JESの無料セミナーについて問い合わせがあったので書いてみます。

JESの無料セミナーを開催する思いは、受講生とJESのミスマッチ防止独学者への情報提供です。

1、受講生とJESのミスマッチ防止

JESは、キーワード学習(8月~1月)添削指導(2月~10月)で合格指導をしています。実施方法は、個別指導添削指導です。この勉強方法で合格率が、毎年60%を超えています。個別指導と添削指導が、受講生に技術士としての実力をつけるからです。すなわち、技術士にふさわしい人物になって頂くのがJESのセミナーの目的です。

JESは、この勉強方法を納得した人だけJESの受講生に応募して頂きたいと考えています。なぜかと言うと、勉強方法を納得せずにセミナーに参加すると、お互いに残念な結果になるからです。お互いに『こんなはずではなかった』となっては、時間がモッタイナイからです。

納得して頂くためにJESの無料セミナーでは、JESの合格ノウハウを全て公開しています。もちろん個別指導と添削指導は、無料セミナーの中で実施するには時間が無いのでやり方のみの説明ですが、合格ノウハウを全て説明しています。ぜひ合格ノウハウを知りたい人は、JESの無料セミナー(←ここをクリック)に参加してください。

2、独学者への情報提供

また、JESは、CSR(企業の社会的責任)を実現するために独学受験者へ試験情報提供をしています。弊社のCSRは、総合カタログ(←ここをクリック)の表紙をご覧ください。

なぜ情報提供するかと言うと、独学で合格できる人は、勉強を始めて2年間~3年間で合格ノウハウを自分で調べて合格されます。複数年かけて自分で調べて合格されるのであるならば、弊社の説明を聞き1年間で合格して戴きたいと考えています。独学者が、弊社の合格ノウハウや試験情報を知って1年間で合格することが、弊社もCSRを実現できるからです。

また今回の無料セミナーでは出版社のオーム社様のご厚意で80冊限定ですが、過去問題集を無料で謹呈できることになりました。これも1人でも多くの人に技術士試験に合格して戴きたいとの思いです。現行・試験制度から、新・試験制度に変更になると技術士試験の難易度が急上昇するからです。

以上を納得いただいた人は、1人でも多くJESの無料セミナー(←ここをクリック)に参加をよろしくお願いします。

では、最速合格テクニックで、最短合格を目指しましょう。

【ビジネス書】重要キーワードプレゼント

本田先生の本が好評です。多数の人に購入いただきました。全員合格して頂くと嬉しく思います。

さて、書籍を購入いただいた人でAmazonに書評を記載いただいた人には、重要キーワードをプレゼントしたいと思います。★★★★★(星5つ)を頂けるとありがたいですが、★の数には、こだわりません。書評を記載した人は、お問い合わせ(←ここをクリック)から連絡いただければ、返信で重要キーワードをお送りします。重要キーワードは、受験勉強用に活用していただければと思います。連絡いただくときは、受験部門お知らせ下さい。重要キーワードは、21部門の全てを準備しています。

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