技術士 全部門 完全対応宣言
JESは技術士試験の専門セミナーハウスとして、技術士試験合格者を増やすことに専念する事を宣言いたします。【代表取締役社長:坂林和重】

坂林和重の技術士試験コラム

勉強実績を見えるようにする。

2018.01.04

【お知らせ】総監専門グループ_合格体験談_の案内

2017年から総合技術監理部門の難易度が、上がりました。理由は、『「技術士制度における総合技術 監理部門の技術体系(第2版)」【通称青本】の頒布終了』があります。何故なら、【通称青本】の所有の有無で不公平が出ないようにする必要があるため、【通称青本】からの出題を無くしたためです。【通称青本】から出ない傾向は、来年も同様です。すなわち、来年も【通称青本】を勉強してもダメです。新しい勉強方法が必要です。その意味でJESの総合技術監理部門の専門グループ【最少実施人数20人】を発足しました。JESの総合技術監理部門の専門グループで勉強して頂ければと思います。総合技術監理部門の専門グループで勉強したい人は、下記画像のページから受験部門を総合技術監理部門にチェックして申込みください。

1月13日(土)の無料セミナーで合格体験談を拝聴できることになりました。JESの受講生で20部門2つと総監の3部門に合格された技術士の合格体験談です。どのように勉強すれば技術士試験に合格できるか拝聴できますので、興味のある人は、無料セミナー(←ここをクリック)に申込みください。また、

また平成30年度は、択一問題を実施する最終年です。択一問題のあるうちに合格を目指す人を応援するため下記画像の

問題集のいずれか1冊無料セミナー参加者に謹呈いたします。ただし、数量に80冊と限りがありますので申込みの先着順といたします。〆切は、80冊が無くなりしだいとさせていただきます。

【コラム本文】勉強実績を見えるようにする。

さていよいよ現行試験制度 最終年の勉強が始まりました。順調に勉強は、進んでいますか? 1月からつまづくようでは、ダメです。「1年の計は、元旦にあり」と言います。シッカリと計画を作成して計画通り勉強を進めてください。

計画は、途中で確認できるように作成してください。途中で計画通りか数値で確認して、もし遅れているようであれば、挽回する必要があります。そのためには、実績と計画を比較できるようにするのがベストです。

お勧めは、キーワード学習で計画個数と実績個数の積上げグラフです。もし過去問題を実施するのであれば、過去問題の解答練習個数を積上げグラフにします。グラフ上で実績個数が、計画個数を上回っていれば一目瞭然です。

別の方法としては、星取表も良いかもしれません。計画通りの場合に〇を記入して遅れた日は、×を記入します。

また、遅れた原因を色々説明する人がいますが、説明不要です。どのような立派な原因であっても遅れたことに変わりありません。遅れが続けば、不合格です。まさに今勉強して無い人は、いろいろな原因があるでしょうが、理由を問わず遅れていることに変わりありません。

遅れを挽回したい人は、JESの技術士合格セミナー(←ここをクリック)に参加してください。遅れの挽回方法を貴方の担当講師がお教えいたします。

では、最速合格テクニックで、最短合格を目指しましょう。

【ビジネス書】重要キーワードプレゼント

本田先生の本が好評です。多数の人に購入いただきました。全員合格して頂くと嬉しく思います。

さて、書籍を購入いただいた人でAmazonに書評を記載いただいた人には、重要キーワードをプレゼントしたいと思います。★★★★★(星5つ)を頂けるとありがたいですが、★の数には、こだわりません。書評を記載した人は、お問い合わせ(←ここをクリック)から連絡いただければ、返信で重要キーワードをお送りします。重要キーワードは、受験勉強用に活用していただければと思います。連絡いただくときは、受験部門お知らせ下さい。重要キーワードは、21部門の全てを準備しています。

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