技術士 全部門 完全対応宣言
JESは技術士試験の専門セミナーハウスとして他の業務を一切行わず、技術士試験合格者を増やすことに専念する事を宣言いたします。【代表取締役社長:坂林和重】

坂林和重の技術士試験コラム

心配性の人で大成功する人などいない。

2017.07.21

【お知らせ】いったん〆切ります

九州地区(博多)関西地区(新大阪)の無料セミナーが、満席になりました。多数の応募をありがとうございました。本日の13:00でいったん〆切ります。申込みの間に合わなかった人は、申し訳ありません。これだけ多くの人の申込みがあるので、定員を多くできる方法を検討します。もし可能になりましたら、再度募集しますが、いったん〆切らせていただきます。ありがとうございました。再募集につきましては、来週までに検討いたします。

なお東京会場は、まだ余裕があります。東京会場の応募をお待ちしています。

それから千葉テレビでJESを取材していただきました。その番組が7月22日(土)21:00に放映されます。NHKサッカー解説者の宮澤ミシェル氏との対談です。地方テレビ局なので、ケーブルテレビや地元の見られる人だけになりますが、ご覧になってください。

【コラム本文】心配性の人で大成功する人などいない。

世の中に心配性の人がいますが、貴方はどうでしょうか? 心配性になる理由が、なんとなく理解できることもあります。例えば、大きな期待をして失敗したときの落胆が大きいので、期待しないのだと思います。また、諺で「石橋を叩いて渡る」と言うのを知って、どんなに安全と思っても用心深く心配するのが美徳と思うのでしょう。用心深くは良いですが、心配性はダメです。橋を渡らなければ、対岸に行けません。

何事も心配しながら大きなことなどできません。野球でいえば、心配しながらのフルスイングなどできないのです。心配性の人ができるのは、安全策です。安全策で大成功などありません。

貴方がもし大成功(技術士試験の合格)を目指しているのであれば、心配して小さくなるのでなく大成功を目指して今すぐ行動を開始してください。

成功する人は、行動する人の中から生まれます。どのように行動すればよいかわからない人は、JESに相談してください。JESがJES技術士合格セミナー(←ここをクリック)で全力で支援します。

では、最速合格テクニックで、最短合格を目指しましょう。

筆記試験失敗の原因は。

2017.07.20

【お知らせ】順調に無料セミナーを申込みいただいています。

申込み人数が、最少実施人数の5人を超えました。九州地区(博多)関西地区(新大阪)の両地区ともに無料セミナーを実施します。もし万一申込みが、定員を超過した場合は、〆切りますのでご承知おきください。(まもなく〆切ります。申込み頂いても超過人数に対しては、ご辞退させて頂くことがありますことを予めご了承ください)

いままで東京だけで実施していた無料セミナーを九州地区(博多)と関西地区(新大阪)で実施することで公開しました。無料での実施のために、経費がかけられません。おそらく今回が最初で最後になると思います。技術士試験に必ず合格したい人は、ぜひ参加してください。技術士試験の合格ノウハウをお伝えします。お申し込みは、下記アイコンからお願いします。

また、東京でも無料セミナー8月6日(日)に実施します。もし参加可能な人は、上記アイコンから申込みをお願いします。

それから千葉テレビでJESを取材していただきました。その番組が7月22日(土)21:00に放映されます。NHKサッカー解説者の宮澤ミシェル氏との対談です。地方テレビ局なので、ケーブルテレビや地元の見られる人だけになりますが、ご覧になってください。

【コラム本文】筆記試験失敗の原因は。

今日は、筆記試験で失敗した人の原因をいくつか挙げてみたいと思います。

私が考える失敗原因の多くは、下記の3点のどれかだと思います。

1、過去問題分析不足(8月から実施)
2、キーワード学習の不足(8月から実施)
3、機械的合格論文作成法やひな型論文理解不足(5月から実施)

まず「1、」です。技術士試験は、約6~7割が過去問題からの出題です。そのため、過去問題をしっかり分析すれば、どのような問題が出題されるか約6~7割で理解できます。合格点が60点なので、過去問題分析で合格できるはずです。貴方は、過去問題をしっかりと分析しましたか?

次に「2、」です。「1、」の過去問題を分析しても知識が出てこなければ、解答論文が作成できません。出題された問題のキーワードに対してキーワード学習して無ければ、解答論文が作成できないのです。JESの実績では、300個以上のキーワード学習をすれば、ほぼ合格できるだろうと判断できます。貴方は、キーワード学習を300個以上できましたか?

最後に「3、」です。「1、」でどのような問題が出題されるか理解して、「2、」で解答論文作成に必要な知識があっても「3、」で正しい論文構成を作成できなければ、不合格です。「1、」「2、」で勉強した知識をどのように原稿に配置して表現するかが、「3、」です。またさらに「3、」は、倍速解答記述法とも関連してきます。貴方がもし「1、」「2、」ともに大丈夫だったとしても解答論文が記述できなければ、「3、」に問題があります。機械的合格論文作成法ひな形論文を理解しましたか?

さて「1、」「2、」の勉強は、8月からの専門充実コースで開始します。「3、」は、来年の5月・6月で勉強します。もし貴方が、「1、」「2、」の勉強について心配であれば、JESと一緒に勉強しましょう。専門充実コースに参加したい人は、下記アイコンから申し込んでください。

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貴方に悩んでいる暇などありません。

2017.07.19

【お知らせ】順調に無料セミナーを申込みいただいています。

申込み人数が、最少実施人数の5人を超えました。九州地区(博多)関西地区(新大阪)の両地区ともに無料セミナーを実施します。もし万一申込みが、定員を超過した場合は、〆切りますのでご承知おきください。

いままで東京だけで実施していた無料セミナーを九州地区(博多)と関西地区(新大阪)で実施することで公開しました。無料での実施のために、経費がかけられません。おそらく今回が最初で最後になると思います。技術士試験に必ず合格したい人は、ぜひ参加してください。技術士試験の合格ノウハウをお伝えします。お申し込みは、下記アイコンからお願いします。

また、東京でも無料セミナー8月6日(日)に実施します。もし参加可能な人は、上記アイコンから申込みをお願いします。

それから千葉テレビでJESを取材していただきました。その番組が7月22日(土)21:00に放映されます。NHKサッカー解説者の宮澤ミシェル氏との対談です。地方テレビ局なので、見られる人だけになりますが、ご覧になってください。

【コラム本文】貴方に悩んでいる暇などありません。

筆記試験を終了して結果に思い悩んでいる人がいるようなので書いてみます。

結論としては、悩まない事です。もし仮に明らかな失敗があったのであれば、悩んでも好転しません。それよりも来年に向けて新しく準備を開始してください。

また、失敗してないが気になる事が有り、悩んでいる人は、やはり悩まないでください。いまは悩むよりもどのように対処するか考えましょう。

まず自分を信じることです。自分を信じて今できる一番良い事をしましょう。例えば、復元論文から、口頭試験で質問されそうな問題点を抽出してください。そして、その問題点を補足説明する資料を集めましょう。そして口頭試験の時に自分の間違いを認めるか?それとも自分の解答を正当として主張するか?決断してください。

試験官は、理路整然と説明すれば、納得してくれます。今あなたに悩む時間はありません。復元論文から次のステップへ進みましょう。

さて必須科目(択一式)で正解が8問以下の人や選択科目で空白が多い人は、キーワード学習が不足しています。JESでは、そのような人のために専門充実コースを準備しています。

来年の筆記試験は、2018年7月16日(月・祝)です。あと362日間あります。1日1個のキーワード学習を実施すれば、300個以上は、十分に可能です。専門充実コースで一緒に勉強しましょう。もし参加したい人は、下記アイコンから申込みください。

来年度の筆記試験の準備開始です。

2017.07.18

【お知らせ】順調に無料セミナーを申込みいただいています。

申込み人数が、最少実施人数の5人を超えました。九州地区(博多)関西地区(新大阪)の両地区ともに無料セミナーを実施します。もし万一申込みが、定員を超過した場合は、〆切りますのでご承知おきください。

いままで東京だけで実施していた無料セミナーを九州地区(博多)と関西地区(新大阪)で実施することで公開しました。無料での実施のために、経費がかけられません。おそらく今回が最初で最後になると思います。技術士試験に必ず合格したい人は、ぜひ参加してください。技術士試験の合格ノウハウをお伝えします。お申し込みは、下記アイコンからお願いします。

また、東京でも無料セミナー8月6日(日)に実施します。もし参加可能な人は、上記アイコンから申込みをお願いします。

【コラム本文】来年度、筆記試験の準備開始です。

昨日の試験は、お疲れさまでした。全力を出しつくしたでしょうか? 全力を出したのであれば、結果はともあれ満足してください。そして、多少の不安があっても自分を信じてください。自信たっぷりの人などいません。受験生全員が、心配事を持っています。

今あなたがやるべきは、冷静な判断です。筆記試験の合格の可能性が、10%以上あれば、口頭試験の準備をして下さい。10%が低い数値と思うかもしれませんが、もともと技術士試験は、難関資格です。10%の可能性があれば十分と考えて次に進んでください。

もし、択一で失敗したなど明らかに不合格の人は、来年度に向けて準備を始めましょう。あなたの能力は、いまが最大になっています。何もしなければ、能力が、落ちていくだけです。

来年の受験に向けて今の一番お勧めは、過去問題分析キーワード学習の開始です。まもなく専門充実コースが始まります。合格まで一緒に勉強しましょう。一緒に勉強される人は、下記アイコンから申込みください。

では、最速合格テクニックで、最短合格を目指しましょう。

自分を信じて次のステップへ進みましょう。

2017.07.17

【お知らせ】順調に無料セミナーを申込みいただいています。

申込み人数が、最少実施人数の5人を超えました。九州地区(博多)関西地区(新大阪)の両地区ともに無料セミナーを実施します。もし万一申込みが、定員を超過した場合は、〆切りますのでご承知おきください。

いままで東京だけで実施していた無料セミナーを九州地区(博多)関西地区(新大阪)で実施することで公開しました。無料での実施のために、経費がかけられません。おそらく今回が最初で最後になると思います。技術士試験に必ず合格したい人は、ぜひ参加してください。技術士試験の合格ノウハウをお伝えします。お申し込みは、下記アイコンからお願いします。

また、東京でも無料セミナー8月6日(日)に実施します。もし参加可能な人は、上記アイコンから申込みをお願いします。

【コラム本文】自分を信じて次のステップへ進みましょう。

今日の7月17日(月・祝)は、技術士試験の本番です。このコラムを読んでいる貴方は、受験後でしょうか? 次の条件を満足していれば、自分を信じて次のステップに進みましょう。

1、必須科目(択一式)が9問以上正解した。
2、選択科目(記述式)でⅢの問題は、ほぼ記述できた。

上記を満足していれば、選択科目Ⅱ(記述式)で多少の心配事があっても自分を信じてください。

さて次のステップは、復元論文の作成です。貴方が筆記試験で解答した解答論文を見ながら試験官が質問します。どのような質問をされるか事前に調べる必要があります。解答論文の補足資料を準備する必要があります。

大丈夫です。全力を尽くしたのであれば、合格しています。自分を信じて次のステップへ進みましょう。

復元論文から準備すべき資料の支援がほしい人は、JESの技術士合格セミナー(←ここをクリック)に参加してください。

では、最速合格テクニックで、最短合格を目指しましょう。

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