坂林和重の技術士試験コラム

2010.03.18   業務経歴票は、記述量を多めにしたほうが良いです。

業務経歴票は、記述量を多めにしたほうが良いです。

もちろん、不必要な内容を記載する必要無いですが、記述量と経験量が比例します。

経験の多い人は記述量が多いのに対して、経験の少ない人は記述量が少ないです。そのため、記述量の少ない人は、経験の少ない初級の技術者と判断されます。

10年の経験であれば10項目を記載し、20年の経験であれば20項目を記載するように努力しましょう。

またそれぞれの項目も、3行以上記載して各項目の経験が充実したものであることをアピールしてください。

では、一発合格を目指して頑張りましょう。

テクニックを駆使して、合格できる「受験申込書と業務経歴票」を記載してください。>

お問い合わせフォーム 24時間受付中

技術士第二次試験受験対策セミナー カタログダウンロード

技術士合格者の声・先輩技術士からのアドバイス・合格祝賀会の様子

授業風景の動画と役立つコメント

書籍販売

JES mixiコミュニティ

メールマガジン

技術士取得応援マガジン

技術士取得応援マガジン

国内最高ランクの国家資格である技術士の取得を応援するマガジンです。建設、環境、上下水道、情報工学、原子力・放射線、経営工学、機械、電気電子、総合技術監理部門など、受験部門関係なく、技術士部門21部門の受験者すべてに対応します。

購読は無料です

電験3種合格マガジン

「電気と資格の広場」電験3種合格マガジンは、電験3種(電気主任技術者国家試験第三種)に合格するためのマガジンです。

1,050円/月(税込)

お申し込みはこちら

上級電気工事士合格マガジン

第1種電気工事士を受験する人や、第2種電気工事士を余裕で合格したい人を対象に作成しました。

1,050円/月(税込)

お申し込みはこちら

学習教材

学習CD-ROM

第一種電気工事士試験


第二種電気工事士試験


電験三種GOLD